チーム
「スクラム、モブプロ、アジャイルエンタープライズ -小さなチームと大きな組織-」という講演をしてきた #CEDEC2018
CEDEC2018での講演レポート。事例から抽出した学びを中心に、生産性やチームで仕事をすることについて、業界が違っても伝わる言葉で話すことを意識して構成した。
明日からできる働き方改革「モブプログラミング」 WHOLE TEAM APPROACH
モブプログラミング歴1年3ヶ月のチームの事例と学びをまとめた講演資料の紹介。作業分担=効率的という思考停止への気づきをもとに、「モブプロは生産性が低いのでは?」という問いに真正面から答えます。
Agile Japan2018基調講演「モブプログラミングと”フロー”の力(Woody Zuill)」を聞いてきた #agilejapan
Agile Japan 2018基調講演のレポート。モブプログラミングの生みの親Woody Zuill氏が語った誕生の経緯と、生産性ではなく効果に着目して正しい問いを立てることの重要性をまとめました。
「どれくらい○○したらよいですか?」っていう問い
「どれくらいテストすればよい?」のような曖昧な問いに明確な答えは存在しない。まず作り始めてたたきをつくり、すり合わせて合意していくという、作り手と判断する側それぞれのアプローチを考えます。
「アジャイル開発は計画をしない」について
「アジャイル開発は計画をしない」という誤解に真面目に答える記事。変化に対応するためにはむしろ計画が不可欠であり、計画の目的は学習を最大化することにあるという考えを展開します。
Microsoft Serverless Hackfestにモブで参加してきた!
Microsoft Serverless Hackfestに仕事のチームで参加した3日間のレポート。エヴァンジェリストや海外エンジニアと共にモブプログラミングでCosmosDBのパフォーマンス改善に挑みました。
追われる開発と追う開発
膨らむ要望と納期に追われて疲弊していく開発現場Aと、毎週デモを見せてフィードバックを得ながら自らリズムをつくる開発現場B。2つの架空の物語を通して開発のあり方を考えます。
タスクボードの改善事例がたくさん詰まった「アジャイルコーチの道具箱 – 見える化実例集」を読んだ #見える化実例集
タスクボードを中心とした見える化Tips集『アジャイルコーチの道具箱』の読書記録。カンバンは生き物であり、チームの課題や成長に合わせて育てていくものという気づきを、自分の現場での実践と共に紹介します。
我々は本当に越境したいのか? #devlove
越境は目的ではなく手段の一つに過ぎない。目的なき越境の危うさや「すごい人だからできる」という思い込みを問い直し、本当に為したいことに向き合う大切さを考えたDevLOVEアドベントカレンダー記事。
俺のコードレビュー勉強会を開いてみた #devraku
社内のノウハウが届かないもったいなさをきっかけに、コードレビューをテーマにした対話型の社内勉強会を開催。LTとドット投票によるディスカッションの設計と、運営のふりかえりをまとめた開催レポートです。
レガシーコードについて考えてみた #wewlc_jp
レガシーコード改善勉強会をきっかけに、よくあるレガシーコードの共通点がテストコードの不在であること、コードレビューで感じるレガシーになりそうなにおいへの問いかけ方を考えてみました。
リリース手順書について本気出して考えてみた #CleanReleaseManual
リリース手順書の書き方について、新人時代にリーダーから教わった教訓をプレゼンにまとめました。自動化の前に、相手を思いやり意図を持って手順書を書くことの大切さを伝えます。