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「子供が生まれると自由な時間が減って学習できなくなる!」なんて今考えるとおこがましかった #子育てエンジニア
子供が生まれて自由な時間が減る不安に対し、勉強会の時間変更やすきま時間活用など工夫を重ねた2児の父エンジニアが、3年経って当時の不安はおこがましかったと感じるようになった理由を綴ります。

ふりかえりからはじめよ - チームづくりのシンプルな本質 -のスライドを公開しました #scrumsapporo
Scrum Fest Sapporo 2021の講演スライドを公開。ふりかえりの成果を左右するのは方法や形式ではなく、ゴール設定や場のつくり方といった実践知であるという視点から、チームづくりの本質を語ります。

チームのコミュニケーションの方向を気にする
チームのコミュニケーションを「司令塔型」と「トータルフットボール型」の2つに分けて解説。自己組織的なチームをつくるには、自己組織的なコミュニケーションの実践でしかうまくならないという話です。

XXよりもYYという表現は気をつけて使おうと思った話
XXよりもYYという比較表現は、XXは大切ではないという意図しない誤解を生みやすい。アジャイルソフトウェア開発宣言の例を挙げながら、伝え方と受け取り方の両面から考えました。

コーチングを体系的に学んでみる
アジャイルコーチとして活動して2年、コーチングを体系的に学ぶことを決意。国際コーチ連盟の資格を見据えたCTIコース受講、コーチングを受ける、1on1の実践という学びの計画を綴ります。

モブプログラミングに関する質問に答えてみた
講演で答えきれなかったモブプログラミングの質問にQ&A形式で回答。最適な人数、新人教育への活用、ドライバーの役割、エンジニア以外の参加など現場の疑問に実践経験から答えます。

「アジャイル開発とスクラム第2版」が出ました #アジャイル開発とスクラム
平鍋健児・野中郁次郎両氏との共著『アジャイル開発とスクラム第2版』の出版報告。スクラムガイド2020準拠や日本企業事例の刷新といった改訂内容と、本書の価値を共著者の視点で紹介します。

1年間オンラインOSTを続けてきた中でやってよかった工夫
オンラインOSTを1年間運営する中で見つけた工夫を紹介。ファシリテーションが苦手でもテーマを提案できるファシリテーター指定枠など、参加者の声から生まれた仕組みがとても好評でした。

Continuous Teaming -2つのチーム移籍の物語- #devsumi
Developers Summit 2021でkyon_mmと共に「チーム移籍」をテーマに講演。チーム移籍はよいチームを続けた結果の1つの形であり、よいチームが続いた先の世界を参加者と考えた記録です。

チームで品質を考えるレビュー #JaSST
JaSST 21 Hokurikuで講演した『チームで品質を考えるレビュー』の資料を紹介。レビューをもっと自由に、チームで品質に向き合うための考え方を話しました。

ソフトウェア開発の現場も、地獄への道は善意で舗装されている
エンジニアの手を煩わせたくないという善意がコミュニケーションのスパゲティ化を招く話。間にプロキシとして入るのではなく、一次情報同士がつながる場をつくることの大切さを説きます。

It dependsから脱却するスクラム #scrumsapporo
Scrum Fest Sapporo 2020の講演レポート。RSGT・大阪・三河・札幌のスクラムグランドスラムを達成し、It dependsで終わらせずに実装を語ることの大切さを話しました。